In the mood for flower. (2013)
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うちのお婆ちゃんの武勇伝?
うちのお婆ちゃんは都会で一人暮らしなんだけど、例によって孫の俺を名乗る人間から
オレオレ詐欺が掛かって来たらしい。
俺(偽物)はお婆ちゃんに、鞄無くしたお金がすぐに100万必要で、会社の人を向かわすから
お金渡して欲しいって話をしてきたらしい。
お婆ちゃんは快諾して、持っていたお金を封筒に入れて、その来た詐欺師に渡したらしい。
ここからが武勇伝。
お婆ちゃんが渡したのは100万円じゃなく3万円と手紙。
手紙には、
「貴方が○○(俺)で無いことは分かっていましたが、何か事情があってこんな事を
してしまったのでしょう。お金は差し上げます。だから何か元気になる食べ物を食べなさい。」
とかそんな事を書いたらしい。
後日、郵便受けに3万円とクシャクシャのレシートが入ってて、レシートの裏に
「ごめんなさい」と書いてあったらしい。
なんかスゲーと思った。
オレオレ詐欺 - 続・妄想的日常 (via darylfranz)
昔読んだ本(確か寺山修二のエッセイの何か)に「片足の売春婦は客が切れない」とか書いてありました。
エロスとは想像力であり、存在しない部分を想像することによりエロティシズムが喚起される、という説明でしたが、私は客(男性)が自身の優位性を視覚的に確認できるからではないかと思います。
けれど、だからどうした?とも思います。
身体的欠陥に萌える、というのがダメなのであれば、メガネ萌えも否定すべきではないでしょうか。
例えば私は両目の視力が0.01という、視力補正用器具(メガネのことです)がないと生活すら営めない人なんですが、それが身体障害者呼ばわりされないのは日本社会でメガネ装着率が高いからですね。
きなこ餅コミック 欠損少女イラスト、ハンディキャップで魅せる表現のリンク集 (via ohjinil) (via autopsy) (via plasticdreams)
2008-04-22 (via gkojay, gkojay) (via mmqqbb, mmqqbb) (via kissmyhipbone, kissmyhipbone) (via junmyk, junmyk) (via papermoon, papermoon)
2008-04-22 (via gkojay, gkojay) (via mmqqbb, mmqqbb) (via kissmyhipbone, kissmyhipbone) (via junmyk, junmyk) (via papermoon, papermoon)
「国民は安倍内閣を支持してない」というのはまあわかるけど、そこから「だから野党を応援してくれるはずだ」というのは、「今付き合ってる彼氏がマジでひどくてさ」という女性の話を「それ俺と付き合いたいってことだよね」に変換するくらい無理があると思うのよ。
博多大吉:というのも、そもそもテレビ自体を、本当に観ないんですって。普通の20代。
赤江珠緒:ほぉ。じゃあ、何を普段してるの?
博多大吉:LINEとか。友達と繋がってるし、見たい動画があれば、Youtubeで観てるし。
赤江珠緒:それは言ってました。Youtube観てるって。
博多大吉:「なんでテレビ観てくれないんだ?」って訊いたら、「面白くないんじゃないんです。ただ、分からないんです」と。
赤江珠緒:え?
博多大吉:そこから詳しく話をしたんですけど、結局、お笑い芸人の平均年令だって、35~6歳でしょ。
赤江珠緒:はい。
博多大吉:35~6歳が面白いものって、21-2歳は面白くないんですよ。結局、自分のことを考えたんですけど、自分は43歳でしょ。昔はああだった、こうだったとか、「昔はこんなことが流行ったね」とか、そんなことも言うし、実際、テレビを観たら「懐かしのあの人」とか、「2000年代ヒットメドレー」とか。よくあるけど、20歳の子に言わせたら、たとえば2007年の曲なんか、6歳の頃の曲だから、記憶はあっても、全く思い入れ無いし。
赤江珠緒:あぁ、そうか。
博多大吉:それをオッサンたちがありがたがって、ワーワー言ってるのを観ても、分からないと。
赤江珠緒:あぁ。
博多大吉:そういうのの積み重ねで、「観ない」って言ってて。もう、一気に酔いが冷めましてね。「マジか」ってなって。
おたる水族館で見たペンギンショーが衝撃的だった。
まったく言うことをきかないのだ。
飼育員が指示をしても勝手に泳いだり立ち尽くしている。じゃあ次は浮き橋、といってもどのペンギンもわたらない。餌あげるから誰かやんない?と言っても集まってこない。
「あれ、誰もやんない?じゃあ次はシーソ~」と出来なくてもどんどん進めてしまうのだ。
これいちばん簡単だからと飼育員が言ったシーソーも滑ってしまってすぐ落ちてた。台の上に乗る芸ではその台の上にペンギンではなく入り込んできたカラスが乗ってた。飼育員も「きみは誰だ」と言っていた。
滑り台では飼育員がペンギンを掴んで上に乗せて滑らせていた(でも腹で滑らずに立ったまま滑ってた)。最後、飼育員が「このようにペンギンは芸をしないということがお分かりいただけだと思います」と言って締めていた。
あんなの見たのはじめてだ。
また見たい。
webやぎの目 - おたる (via fyfyfy)
食事を大切にしない人は人生の質を必ず落とす。
— コンビニに行くのをやめて変わった事 (via konishiroku) (via do-nothing) (via clvi) (via usaginobike) (via nemoi) (via petapeta) (via yaruo) (via pinto) (via dolloi) (via nsss) (via gkojax) (via ipodstyle) (via joker1007) (via kaisuicentre)
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